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バイナリーオプションビギナーYT

初心者が1からバイナリーオプションを調べてみた!日々少しずつ前進!情報発信・まとめ その他趣味など

気づけば2016年も終わり・・・!-過去記事まとめ-

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▲冬っぽいトップ画像にしたくて素材サイトから見つけました。

ダークソウル3のDLCはこんな感じでしたね。雪原パートはほとんど行く必要が無いってのが少し悲しい。来年1月のDLC2でシリーズ最後のステージになるので、気持ちよく最後を締めくくってもらいたいものです。

 

気づけば半年

以前のまとめ記事からほぼ半年が経っていました。前に書いたまとめが夏なんだから驚きです。更新頻度が月に2~3回に落ちてしまったので、そこまで記事は溜まっていないのが救いですね。(喜べるものではないが)

 

最近は時間が過ぎるのもあっという間になってきた気がします。特に今年は後半が早かった。この調子だと来年も早そうですねえ・・・鬼も笑えないくらい気が早い話か。

 

ついに昇天

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バイナリーティルト逝きました。

 

口コミサイトで10月頃に「出金できない」との書き込みがあってから1か月ちょっと。ただし完全逃亡というわけではなく、サイト自体は残っている模様。

 

 

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URLをいじって英語版サイトを表示させてみたところ、普通に動いています。普通どころか、日本語サイトがいかにショボかったかがわかるくらい完成度の高いサイト構成。

スクリプト使いまくりでよく動くし、今までのは何だったのかと思いたくなるくらいハイテク。日本語版もこのくらい気合いれていたら・・・

まあ、終わってしまったものに何を言っても仕方ないですが。

 

英語ができる方なら使ってみてもいいかもしれません。ただし日本から口座開設できるかは不明です。

 

▼本来のティルトを見たい方へ

www.binarytilt.com

 

過去記事まとめ

いままでの記事をピックアップしてまとめました。

項目が重複しそうな記事は、一番関連性が高そうな項目に入れてあります。テクニカル系の順番は、MT4のリストを意識しています。

 

BO用語

 

MT4

設定

 

テクニカル

▼トレンド

オシレーター

▼ボリューム

▼ビル・ウィリアムズ

 

テクニカル実践

▼トレンド

オシレーター

▼ボリューム

▼ビル・ウィリアムズ

 

MT5

業者

 

考察など

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*** 関連記事

業者別・海外バイナリーオプションで使えるクレジットカードまとめ

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ずいぶん久々の更新となってしまいました。

今回は前回に続いてバイナリーオプション業者で使えるクレジットカードについて調査します。

 

▼前回の記事 

binarybeginner-yt.hatenablog.com

 

クレカ5大国際ブランドおさらい

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世界レベルで使えるクレジットカードを国際ブランドといい、中でもVISA(ビザ)、MasterCard(マスターカード)、JCB、AMERICAN EXPRESS(アメリカン・エクスプレス)、Diners Club(ダイナース・クラブ)を5大国際ブランドといいます。

海外バイナリーオプション業者で使えるクレジットカードも、おそらくこの5つにしぼられてくるのではないかと思われます。

 

  • VISA、MaseterCard:発行数が多く、使える店が最も多いカード。どちらを選ぶかは趣味レベル。
  • JCB:日本発の国際ブランド。当然ながら国内に強く、海外では使えないことも多い。
  • AMERICAN EXPRESS、Diners Club:審査基準が厳しく、富裕層向けのカード。

 

上記に加え中国銀聯(ぎんれん)、ディスカバーの7つで7大国際ブランドとも呼ばれます。さて、実際にBO業者で利用するのに有効なクレジットカードはどれでしょう?

 

海外バイナリーオプションで使えるクレジットカード

現在有力(と思われる)バイナリーオプション業者ごとに使えるクレジットカードをまとめました。

 

Highlow Markets(ハイローオーストラリア)

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ハイローオーストラリアで使えるクレジットカードはVISAMasterCardです。デビットカードプリペイドカードは非対応のため使えません。

マスターカードでは出金できないので、銀行送金となるようです。

 

binarybeginner-yt.hatenablog.com

binarybeginner-yt.hatenablog.com

 

OPTION BIT(オプションビット)

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▲オプションビットの「よくある質問」画面より

 

オプションビットではVISA、MasterCardが使えます。また、デビット・Vプリカ・バニラカードといったプリペイドカード(前払い式のカード)も利用可能。

オプションビットでは入金時に銀行振込を使うことはできず、利益の出金時のみ利用可能のようです。

 

binarybeginner-yt.hatenablog.com

 

Smart Option(スマートオプション)

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スマートオプションで使えるのはVISA、MasterCardです。かつてはJCBやAMERICAN EXPRESSなども使えたようですが、現在は利用不可の模様。

ビザ、マスターのものであればデビットカードも使えます。

 

binarybeginner-yt.hatenablog.com

 

Y BINARY(ワイバイナリー)

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24オプションの後継とされるYバイナリーでは、VISA、MasterCard、JCBが利用可能です。24の日本向けサイトと思われるだけあって、JCBが使えます。

 

Bi-Op(バイオプ)

1000万円プレゼントというすさまじいキャンペーンをやっていたバイオプ。最近はめっきり面白い噂を聞かなくなり寂しい限りです。ただし運営自体は生きているようで、いまだ入金催促メールが来る模様。(↓のレビューサイトより)

 

binary-hiroba.com

 

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バイオプではVISA、MasterCard、AMERICAN EXPRESSが利用可能。VISAデビット、VISAプリペイドも使えます。

まさかのアメックス登場ですが、本当に決済できるのでしょうか?入金できても出金できないともっぱらの噂なので、控えた方がよさそうです。

 

Binary TILT(バイナリーティルト)

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口コミサイトで出金できないという書き込みがあったバイナリーティルト。利用可能なクレジットカードはVISA、MasterCard、中国銀聯となっています。(サイトにはアメックスやDiners Clubのロゴはあるものの、説明は無し)

「出金できない」という書き込みをした方が10月以降は音沙汰が無いため、ティルトの現状は不明。

 

binary-60support.com

 

まとめ

他にもBO業者はあるのですが、あまり有力候補ではないので割愛します。(トレンドオプションとか、Gバイナリーズとか・・・)

 

  • VISA、MasterCard:ハイローオーストラリア、オプションビット、スマートオプション、Yバイナリー、バイオプ、バイナリーティルト
  • JCB:Yバイナリー
  • AMERICAN EXPRESSバイオプ(?)
  • Diners Club:無し
  • 銀聯バイナリーティルト

 

やはり前評判(?)通りの分布となりました。ビザとマスターはどのBO業者でも使えるようで、逆にアメックスやダイナースは審査が厳しいのか、使える業者はほとんどありません。

このとおり、VISAかMasterCardを持っていればBOの入金で困ることはなさそうです。

 

 

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関連記事

クレジットカード5大国際ブランド簡単まとめ

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前回、銀聯(ぎんれん)という中国で有名なクレジットカードについて記事にしました。どうやらBO業者によって使えるカードに差があると分かったので、今回は世界中で使える特に有名なクレジットカードをまとめました。

 

▼前回の記事はこちら

binarybeginner-yt.hatenablog.com

 

クレカ5大国際ブランド

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世界レベルで使える特に有名なカード群はとくに「国際ブランド」と呼ばれ、VISA、MasterCard、JCB、AMERICAN EXPRESS、Diners Club5大国際ブランドといわれます。

 

VISA(ビザ)

クレジットカードといえばこれを思いつく人が多いのではないでしょうか。カードの発行数、加盟店舗数が世界一という最大のブランドです。しかしVISAはあくまで決済機構であり、カード自体の発行は行っていません。ライセンス(許可)を与えられた企業が発行します。(三井住友VISAなど)

 

海外旅行をするならとりあえずVISAといってもいいのではないでしょうか。実際に持っている方も多いと思います。私が学生時代につくったのもVISAでした。(いまも使っています)

 

ちなみにVISAは「Value Issuer Service Area」(世界各地に通じる価値を発行する)の頭文字をとっており、パスポートのビザ(査証)ではありません。しかし査証の意味もかけてあるようで、海外で使うことを前提にしたネーミングなのでしょうね。

 

MasterCard(マスターカード

VISAと並ぶ国際ブランドで、性質も近いといわれています。VISAが使えてマスターが使えない、あるいはマスターが使えてVISAが使えない、といった店を想定する以外は、ほとんど違いはないでしょう。両方持っていたら海外旅行は万全といえるかも?

 

JCB(ジェイ・シー・ビー)

日本発の国際ブランドです。VISA、マスターに比べると使える範囲が狭くなってしまいますが、日本国内ではほぼ不便なく使えるでしょう。性質的には銀聯(ぎんれん)と同じですね。

海外の場合、(VISA、マスターに比べると)使える店が少なくて不自由するかもしれません。ハワイ、韓国、台湾のような日本人観光客が多い場所ならば、加盟店も多いようです。

 

AMERICAN EXPRESS(アメリカン・エクスプレス)

いわゆるブラックカードで有名な、通称アメックス。他のカードに比べると審査基準が厳しく、ステータス性の高い国際ブランドです。

しかしこれを使っているとホテルやレストランなどの優待やさまざまなサービスを受けられるそうで、高めの年会費に見合ったパフォーマンスを発揮してくれるでしょう。

 

ちなみに最高クラスのは「アメックス・センチュリオン」というカード(ブラックカード)で、別格の取得難易度を誇ります。年収でいうと数千万~億単位は必要といわれる恐ろしい代物です。(実際の基準は利用金額だけではない模様)

Centurion(センチュリオン)は戦車や百人隊長といった意味で、兵士が書かれたアメックスの中でも別格というのがよくわかります。

 

Diners Club(ダイナース・クラブ)

アメックスと同様の富裕層向け国際ブランドです。こちらもアメックス・センチュリオンと同じく、取得条件不明なプレミアムカードが存在します。

一時はマスターカードと同じシティグループ社の傘下となり、「アライアンス」(同盟)と呼ばれていました。(現在はディスカバー・フィナンシャル・サービシズ傘下)なににしても、簡単には手が出せないカードであることに変わりはありません。

 

まとめ

上記5つのブランドに加え、中国銀聯とディスカバーで7大国際ブランドと言われることもあります。それぞれ加盟店やサービス内容が異なるので、自分のスタイルに合ったクレカを選びたいですね。

 

クレジットカードは10年以上前から持っているのですが、わざわざ見比べて作ったわけではないのでほとんど無知のまま今日に至っていました。これまでブランドの違いなどもさっぱりでしたが、それぞれの特徴くらいは掴めたように思います。

クレカの国際ブランドについて大まかに把握できたところで、次回はBO業者で使えるカードについて調べていきます。

 

 

▼クレカについてもっと詳しく知りたい方へ

xn--u9jugla0b3c4ai9yif2582a27xa.jp

www.creditcard-staff.com

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*** 関連記事

バイナリーティルト再訪・・・銀聯(ぎんれん)カードとはナニモノ?

バイナリーティルトで出金できない?

よく見るBOの口コミサイトで「バイナリーティルトで出金できない」というコメントが入っているのを見ました。ゴールドアカウントで「たった100万円」というくらい取引に慣れている方のようです。

 

binary-60support.com

 

気になったので、改めてバイナリーティルトの公式サイトを見てみました。

 

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▲なにやら雰囲気がだいぶ変わった気がします。最少入金額5000円(に値下げ)という情報が目につきます。大手のハイローオーストラリアと同じ額に合わせたというところでしょうか。

 

謎の中華カード

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▲入出金ポリシーというページです。前に調べたときは気づかなかったのですが、中国銀聯(ぎんれん)カード」なるものが使えるそうです。

 

まったく聞いたこともない名前でしたが、中国では最もよく使われるカードらしいです。いわゆる爆買い中国人が流行った(?)ときに、頻繁に見た方もいるかもしれません。

中国以外にも約20か国に加盟店があり、VISAやMasterCardのような国際ブランドとなりつつあるそうです。(Wikiより

 

www.smbc-card.com

 

↓一応日本でも発行できるらしいです。

[2016年版]日本で作れる銀聯カードまとめ【クレカ・プリカ・デビット】 - C-STUDY

 

なぜ中華カードなのか

銀聯カードがすごいカードというのは分かりましたが、日本人になじみが薄いものをなぜバイナリーティルトで採用しているのか謎です。中国+BOということで思い出すのはBTオプションですね。

 

binarybeginner-yt.hatenablog.com

 

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▲BTオプションも久々に訪れました。こちらもだいぶ雰囲気が変わった気がします。

というか、まだ残っていたんですね。

 

BTは新着情報・お知らせも更新されているようで、きちんと運営されているようです。お疲れ様です。

さて気になる銀聯カードですが、どうやらBTオプションでは使えない模様。中国語に切り替えたら見れるのか?と思い、例の面倒な切り替え方法で中国語版ホーム画面へいってみると・・・

 

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はい、ページが見つからなったそうです。BTオプションについての報告は以上です。

 

何の話か分からなくなってきた

そもそもティルトの出金についての話でしたね。わざわざ銀聯カードなんて用意しているので、中国と関係している会社なのかもしれません。まあ、それと出金できるかどうかの話は直接関係ありませんが。

 

だいぶ散らかった話になってしまいましたが、要は出金はきちんとできる業者がいいですねということです。うーん、当たり前すぎですね・・しかも銀聯関係ないじゃん・・・

ティルトは期待していたところなので、きちんと出金してほしいですね。口コミ投稿していた方の続報を待ちます。

 

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*** 関連記事

MT5をダウンロードしてみた:デモ口座開設方法とMT4との違い

前回の記事に書いたとおり、MT4が期限切れ(?)で使えなくなってしまいました。MT4のデモ口座を再申請しようかと思ったのですが、関連記事を調べているとMT5というものが目に留まりました。

 

MT4とMT5の違いは?

MT5(Meta Trader 5/メタトレーダー・ファイブ)はMT4の新バージョンで、2011年にMeta Quotes(メタ・クォーツ)社により配布開始されました。

MT5の存在自体は以前から一応知っていたのですが、すでにMT4を使っていたこともあり「別にいいか」とスルーしていました。当時はチャートの違いなど気にする余裕はなく、「とにかく無料で使えるテクニカルチャートが欲しい!」と思って探し出したのがたまたまMT4だった、という次第です。

今回は諸事情あって半ばリセットされた感覚があるので、思い切ってMT5を導入してみることにしました。

 

MT4とMT5の違い

少し調べてみると、「MT5はMT4よりも使えるタイムフレームが増えた」とありました。タイムフレームとはローソク足1本が表す期間のことです。

 

  • MT4:1分足、5分足、15分足、30分足、1時間足、4時間足、1日足、週足、月足
  • MT5:上記に加え、2分足、8時間足

 

実際にバイナリーオプションで2分足と8時間足を有効活用できるかは未知ですが、何にしても増えるのは良いことです。

 

もうひとつは、「ナビゲーターウィンドウにフォルダを追加できる」という新機能です。文字だけで見ると「?」ですが、どうやらツールの表示を整理しやすくなったということのようです。

 

プラスな変更点は上記2点で、MT4より使いづらくなったところも多々あるようです。しかしマイナス面をざっと見ると、どうやらFXなどでもっと突っ込んだ使い方をする人達向けの内容でした。ただ「メモリの消費量が増大した」というのは注意すべきかもしれません。MT5が重いと感じる人は、MT4を使うのが無難ですね。

 

▼MT4とMT5の違いについて

MT4とMT5の違いとどっちを使用した方がいいのか調査してみた件 | FX比較マネー

MT4とMT5の違いは? | MT4口座開設特集

 

MT5をダウンロードする

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まずはMT5をダウンロードしましょう。ダウンロードページは「MT5」で検索してもすぐ見つかります。

 

www.metatrader5.com

 

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ダウンロードするだけでは使えないので、デモ口座を作りましょう。ダウンロードが完了したらMQL5(MetaQuotes Language 5)というウェブページが開くので、新規アカウントを作成します。(アカウント無しでもデモ口座開設できるかも?)

画面右上にある「新規登録」をクリックしましょう。

 

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▲ログインIDを半角英数字で適当に入力し、きちんと受け取れるメールアドレスを入力します。「アカウントを得る」をクリックすると、メタ・クォーツからメールが届きます。

 

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▲届いたメールにはサイトにログインするためのログインIDとパスワードが記載されています。これはMT5のチャートにログインするものとは別で、MQL5にログインするために必要です。

MT5をテクニカル指標としてのみ使うのであれば、わざわざMQL5サイトを使う必要はありません。

 

MT5のデモ口座を開設する

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▲MT5をダウンロードしたたけでは、チャートは表示されていません。使用するためのデモ口座が必要なので、開設しておきましょう。

 

まずはサーバーを選択します。ダイアログに出ているまま「次へ」をクリックするだけでOKです。もしサーバー選択のダイアログを消してしまった場合は、画面右上の「ファイル」→「デモ口座を開く」からでも申請可能です。

 

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▲デモ口座の申請ダイアログが出るので、「新しいデモ口座」をチェックし、「次へ」をクリックします。

 

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▲「名前」「Eメール」「電話番号」を入力します。MT4の時と同じく、すべて適当で大丈夫です。

「ニュースレターの購読に同意する」にチェックを入れて、「次へ」をクリックしましょう。(実際に何かメールが来るかは不明)

 

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▲申請が完了すると、このようなダイアログが表示されます。

「ログイン」「パスワード」はデモ口座にログインするために必要なので、メモしておきましょう。「パートナー」(読み込み専用パスワード?)は何に使うか不明ですが、一応メモしておくといいかもしれません。

 

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デモ口座開設が完了すると、MT5のチャートが表示されるようになります。初期設定の状態なので、ここからカスタマイズしていかなければなりませんね。

 

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▲MT4にはなかったツールも見受けられます。いろいろ試してみたくなりますね。

イチからチャートの設定をすると考えるとだいぶ面倒な感じですが、改めて使える指標を再確認できる機会でもあります。いくらかブランクがあるので、ぼちぼちとリハビリ感覚でやっていきます。

 

 

▼今回はこちらの記事を参考にしました

MT4とMT5の違いとどっちを使用した方がいいのか調査してみた件 | FX比較マネー

MT4とMT5の違いは? | MT4口座開設特集

 

▼MT5がダウンロードできます

www.metatrader5.com

 

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